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2008年4月

iSightをバーコードスキャナーに

すでに大量の本が手元にあります。ブクログにそれも入れていきたい。

ISBNから10件ずつ登録できるので、なんとか簡単にISBNデータを揃えたい。

わざわざバーコードスキャナーを買うわけにいかず、 iSightをバーコードスキャナーにしてしまうソフトを使ってみました。

●蔵書管理ソフト

スキャンするための専用のソフトではなく、蔵書管理ソフトです。

Books 無料

Delicious Library $40

カメラに本のバーコードをかざすとスキャンしてくれるはずなんですが、うちのMacBook ProではBooksを使ってみても反応しないんですよ。

ずいぶん前からBooksを使おうとしていたんですが、今回あきらめてDelicious Libraryを試してみたら、ピッとスキャンしてくれました。

とりあえず、試用版のままでも25件まではスキャンできるので、よしとします。

●ISBNのエクスポート

Delicious Libraryに取り込んでから、ファイル→書き出しでテキストファイルにエクスポートできます。

このテキストファイル、タブ区切りテキストで左から9列目にISBNが入ってます。

Numbersにコピペして、データを抽出しました(もちろん、ExcelでもOKです)。

Delicious Libraryはデータを消せば新しくスキャンできるので、本来の蔵書管理には使えませんが、バーコードスキャナーとしては使えます。

ブクログbooklogをはじめてみた

ブクログ、前から気になっていたんですが、始めてみました。

好きな本を登録して、自分の本棚をウェブ上に公開できるというサービスです。

とりあえず、最近読んで手元にある本と、読みかけ・読む予定の本を登録。

http://booklog.jp/users/gofurukawa

ちなみに、Amazonアソシエイトを先に登録しないと、主催者のIDがついてしまい、 後から更新しても、なかなか反映されませんでした。アフィリエイトフィーが主催者に行くのが許せないというわけじゃないんですが、なんか意図的に反映させないようにしてるんじゃないかと不信感が出ちゃいます。

ブクログで、ちょっと気になるのは、なんかセキュリティに不安があるところとデータのバックアップができないところ。

登録時・変更時にパスワードが画面に表示されたり、メールにも書かれていたり、SSLも使えない。パスワードはほかと共通にしちゃうこともあると思うので、平文で表示されるとドキッとしちゃいますよ。

元々は気軽さを重視してメールアドレスさえ集めてなかったらしいのですが、改善して欲しいなあ。

バックアップは、なんかスクリプト作るかなあ。ISBNだけ抜ければいいんだけど。

●iSightをバーコードスキャナーにしてみた

ISBNを13桁打ち込むのは数冊ずつなら面倒じゃないと思いますが、まとめてやるのは面倒ですよね。

iSight(ノート型MacとiMacには内蔵されてるカメラ。外付けもあります)をバーコードスキャナーにするソフトを次のエントリーで紹介します。

Life with Time Capsule (2)

Time Capsule、HDDが動作してないときはスリープしてくれるんで、静かですね。

Time Capsule設定後に Life with Time Capsuleで書いた問題、ちょっとだけ解決。

気になってるのは、インターネットへの接続周り。どうも怪しいんですよね。ブラウザなんかで接続し始めの動きが遅い。あとは、設定変えて再起動すると全くWAN側を認識しなくなることがしばしば。

「接続し始めの動きが遅い」のはルータのせいだと思ってたんですが、MacとWinで無線LAN接続すると、普通に速い。

ということは、ギガビットイーサネットのせい?ケーブル?と思って、ネットワークユーティリティで見ると、エラーは0でした。

あ…DHCPに振られてるIPアドレスは10.0.*.*なのに、DNSサーバの指定が192.168.*.1になってる。こんなところ入力した覚えがないんだけどなあ。

空にして自動的に入るようにしたら、早くなりました。快適。

どういう動作をしてたのか理解できてないんですが、動作が遅いけど、動くってのは困りますね。

もう一方の「再起動するとWANにつながらなくなる」のは、まだ謎です。しばらく放置したり、Time Capsuleの電源抜いたり、いろいろやってると正常に動作するんですが、対処法からしてわかってません。ちゃんとログとか見ればいいのかも。

あと、プリンタ。

普段は電源切ってて使うときだけオンにしてて、きちんと認識します。

Time Capsuleから一度ケーブル抜いて再接続すると、認識しなかったことが一度ありました。

あと、購入前に気になっていたTime Capsuleのデータのバックアップ。

AirMacユーティリティを見た限りでは、USBでHDDをつないでアーカイブできるようです。積み重ねて置けるように、TimeCapsuleと同じ形のHDDが出ないかな。

MacでISOイメージ作成

VMWareにWindowsをインストールするときに、インストールCDをISOファイルにして、そのファイルを使ってインストールしてみました。

ディスクを作成する - [Mac OSの使い方]All About

MacでISOイメージを作成する方法 [メモ]

この2つのページを参考にさせてもらいました。

Macに入ってるディスクユーティリティでイメージを作成して、拡張子を「.cdr」から「.iso」に変えるという方法。

Windows XPにインストールしたソフト

VMWare Fusionに再インストールで書いた通り、VMWare Fusion上にWindows XPを再インストール。

あんまり使い道は変わってないのですが、VISIO、OneNote、InfoPathなど使わないソフトをインストールしないことにしました。MacでOmni Graffle 4 Professionalを使ってるんですが、VISIOは全く使わなくなりました。プロフェッショナル版はVISOファイルも変換できるんですよね。

あとは、ネットワーク構成の変更。WindowsからTime Capsuleに接続したプリンタに接続するためには、Bonjour for Windowsを使うらしいんですよ。これまではVMWareはNATでネットワークに接続していましたが、ブリッジに変更しました。

というわけで、インストールしたソフトをまとめておきます。

●Windows XP Professional
ま、これは変わらず。Vista使ってみたいなとも思うんですが、ライセンス的に仮想環境に使ってもOKなUltimateかBusinessは高いので。早く緩和して欲しいものです。父親がVistaパソコンを買ったら、Vistaも用意するかもな。

ウィルスバスター2008
買ったのは2007だったんですが、時期にかかわらず、無償アップデートできるようで、2007から2008に。さらに動作が軽くなって、使いやすくなったようです。2007の頃は無駄な警告とか多かったんですけど。
最近、当たり前になってきましたが、3台で使えるのもありがたいです。

Lhaplus
Windows標準のUnzipはおかしいし、Lzhファイルは使いますからねー。

AppleKbWin
Alt/Windows/Ctrl/CapsLockキーをMacのキーに割り当てられたり、cmd+spaceで日本語入力モードの切替をしたり、command+shift+3でPrint Screenしてマイドキュメントに画像ファイル保存したり、MacっぽくWindowsを使えるようになります。
最近のVMWare FusionはそのままでもコピペくらいはMacと同じショートカットキーでできるらしいです。

ATOK 2008 for Windows
まだ2007を使ってますが、携帯電話みたいな予測変換ができたり、固有名詞が候補に出てきたり、とても便利。

●Microsoft Office 2003
Word/Excel/PowerPointだけインストール。VISIO/Project/OneNote/InfoPathはインストールせず。

●Flash Paper
ソースネクスト「いきなりPDF FLASHPAPER」をいまだに使ってます。PDFに変換したいだけなんですけどね。

●Flash Player
●Acrobat Reader
標準で入っててもいいくらい。

●Bonjour for Windows
プリンタ用に。もちろん、プリンタドライバも別に入れてます。

●Firefox
●Safari
これも追加で。

●QuickTime for Windows
使うかわからないんですが、ついでにインストール。

弥生会計08
速攻!見積・納品・請求
仕事用。

メインマシンじゃないので、いろんなユーティリティが少ないです。

Life with Time Capsule

Time Capsuleがようやく設定完了し、Time Machineによるバックアップまで終わりました。

有線LANでしたが、45GBほどバックアップするのに20時間ほどかかったようです。遅すぎて、僕の設定がおかしいんじゃないかと疑ってしまいました。一度終わってしまえば、差分は大したことないので快適です。

バックアップの無線化も嬉しいんですが、それよりもプリンタが無線化されたのが嬉しい!

パソコンの近くにプリンタの置き場所がなかったので、部屋をケーブルが横切る感じになってたんですよね。部屋の中をうろうろしてるWindowsのノートもどこからでもプリントアウトできるようになったし。QOLが向上した感じです。

ギガビットイーサネットの良さはまだ体感できず。

802.11nは、手持ちの対応機種がMacBook Proだけで、ギガビット接続してる状態。802.11nを体感するほど使ってません。

気になってるのは、インターネットへの接続周り。どうも怪しいんですよね。ブラウザなんかで接続し始めの動きが遅い。あとは、設定変えて再起動すると全くWAN側を認識しなくなることがしばしば。

VMWare Fusionに再インストール

β版から使っていたVMWare FusionのWindows XPなんですが、ディスクが肥大化しているので、再インストールすることにしました。

本当は、VMWare Toolsでディスク圧縮機能というのが使えるはずなんですが、インストールするときに、「すべてのディスク領域を今すぐ割り当て」という設定をオンにしてしまったんですよね。

このオプションを選択すると、仮想マシンのパフォーマンスはやや向上します。ただし、ここですべてのディスク領域を割り当てると、後で VMware Tools のディスク圧縮機能を使用できなくなります。

vmware_diskoption.jpg

β版でドキュメントが揃っていなかったか、英語版でパフォーマンス向上だけしか理解できなかったのか、今となってはどうでもいいのですが、この設定のせいでディスク圧縮がどうしようもできません。

データはほとんどWindows側には入れていないのに、39.2GBにもなってるんですよ。

入れ直したら、2.4GB。まだ、ソフトを入れてないからというのもありますが、激減しました。

Amazonに振り回されつつTime Capsule入手

AmazonでMac製品が安いと書いたときに注文していたTime Capsuleがようやく到着です。


Time Capsule 500GB MB276J/A

通常、35,800円が10%オフの32,220円とお得だったので注文しました(一度値が戻ったんですが、今度は32,605円になってます)。その時点で、発送予定時期は4月上旬から中旬。

実は、その2週間前にビックカメラに発注していたのですが、キャンセルしました。

すぐに必要なわけではなく、届いたら置き換えようという程度だったので、安く買えるならそっちでいいやと。

そしたら、発送予定時期の最後になって、個人的には初の「商品が調達できてない」メールが届きましたよ。なんと、連休の前後に届く予定になっています。当初買おうとしてから2ヶ月かぁ。

だんだんどうでもよくなってきましたが、いまだに店頭でもたまに見かける程度で予約受付になっているので、引き続き待ってみることに。そしたら、以外に早く届いたという状況です。

今のところ、Apple StoreではTime Capsuleは500GB/1TBともに24時間以内に出荷となっているので、お急ぎの方はApple Storeをおすすめします。定価だし、ポイントもつかないですけどね。

実は、発売日前に予約してた本も「商品が調達できてない」メールが同じ日に届いていたので、Amazonからダブルパンチをくらった気になっていましたが、そちらもリスケされた予定よりも早く届きました。一安心です。

Python

Google App EngineでPythonを試していたら、結構おもしろい。前はインデントが気持ち悪いと思ったのだが、大したことじゃない気がする。Google App Engine自体は、Python以外のRuntimeも対応するだろうと思うのだけど、最近、新言語を習得していないので、今年はパイソニスタになってみようかな。

オンラインのドキュメント。

Pythonクイックガイド

Python関連の著書多数の柴田さんが勉強会用に作った資料

インスタント・パイソン

python.jpで発見。

Python チュートリアル

書籍のPythonチュートリアルの元。


"Pythonチュートリアル" (Guido van Rossum)

オンライン版以上に日本語関連の情報も載っているし、1260円なので、手元にあっても良さそう。

柴田さんの著書2冊。


"みんなのPython" (柴田 淳)


"みんなのPython Webアプリ編" (柴田 淳)

ほかにも書籍のラインナップを見てると、PHPと違って少数精鋭って感じがするなあ。

Safari

昔、Firebugを知った頃に、Safariでもないのかなあと探したことがあるんですが、Safari3で似たようなことができる「開発」メニューというのが追加されたらしいです(このメニューを使いそうな人は、インストールしたら気づくと思うんで、ちょっと古い情報ですが)。

この開発メニュー、隠し機能というわけではなく、環境設定の詳細でチェックを入れるだけ。

safari_menu.jpg

Webインスペクタのネットワークタイムラインでファイルの読み込み時間が時系列で見ることができます。

safari_mixi.jpg

ほかにも、ユーザーエージェントを切り替えたり(Safari/Internet Explorer/Firefox/Operaがプリセット)、JavaScriptとかスタイルシートを無効にしたり。

GmailをiPhoneインターフェースで試して遊んでみました。

最近、Firefox2のあまりにもっさりとした遅さにSafariをメインにしているので、これは嬉しい機能でした。

Firefoxはついいろいろアドオンを入れてしまっているのですが、SafariはGreaseKit程度しかカスタマイズしてません。標準で開発メニューが使えるのはありがたいです。

Google App Engine

Amazon EC2を試そうかと思っていたら、Google App Engineが始まったので、試してみることに。

残念ながら、プレビューリリースは10,000人のみらしく、順番待ちになってしまいました。

BigTableベースのストレージとか、自動で負荷分散とか非常におもしろそう。

サーバには設置できませんが、ローカルで試すことにしました。

とりあえず、Mac OS Xにインストールしてみて、Hello, World!まで実行。

設定を変えて、URLによってハンドラを変えてみたりしてみました。

●Getting Started

Getting Startedにしたがって進めます。

●開発環境

SDKをダウンロードして、インストーラにしたがってインストールします。

/usr/local/google_appengine

に一式インストールされ、

/usr/local/google_appengine/dev_appserver.py
/usr/local/google_appengine/appcfg.py

にコマンド(のリンクファイル)が設置されるので、パスが通った状態になります。

Mac OS Xだと最初からPythonがインストールされているので楽。

●Hello, World!

処理を行うPythonスクリプト(helloworld.py)を作成して、そのスクリプトで処理が行われるように設定ファイル(app.yaml)を書きます。

次は、dev_appserver.pyを実行して、アプリケーションサーバを起動します。Getting Startedでは、

google_appengine/dev_appserver.py helloworld/

でしたが、helloworldディレクトリの中にいて、dev_appserver.pyにもパスが通っているので、

dev_appserver.py .

でOK。

先に進む前に、app.yamlの

handlers:
- url: /.*
  script: helloworld.py

を変えて、

handlers:
- url: /test.*
  script: test.py
- url: /hello.*
script: helloworld.py

としてみました。

http://localhost:8080/だと、

Not found error: / did not match any patterns in application configuration.

が出ますが、http://localhost:8080/testとかhttp://localhost:8080/helloで始まるURLのときに、それぞれtest.pyかhello.pyで処理が行われます。直感的ですが、URLでマッピングできると。

とりあえず、今日はここまで。

すでに、自ドメインでの提供もできるようなので、早く使えるようにならないかな。

gSync 〜 iCalとGoogleカレンダー

GoogleカレンダーとiCalの同期をしてみました。

これまで外出先では、手帳とGCMG(Google Calendar Mobile Gateway)を使って携帯電話で見ていました。

iCalは全く使っていなかったんですが、ローカルで確認している人を見ると便利そうなのですよ。iCalに入れておけば、PDAとかiPodとの同期なんてこともできそうだし(やらないかなあ)。

少し情報は古いのですが、同期ソフトがまとまっているサイト。

Googleカレンダーをオフラインで使う ~同期ソフト一覧~

候補は2つ。Spanning SyncgSyncです。

Spanning Sync

  • システム環境設定
  • Googleカレンダーの間にサーバが介在する
  • 設定画面を見ると、使えるGoogleアカウントは1つ
  • ライセンスは1年で$25、永久で$65
  • 15日間試用可

gSync

  • アプリケーション
  • Googleカレンダーが直接通信する
  • 設定画面を見ると、複数のGoogleアカウントが使える
  • 10GBP(ユーロと紹介してるページがあったけどポンドのはず。2000円教)
  • 試用可。Register laterを選択すれば、同期できる。

GoogleカレンダーとiCalのどれとどれを結びつけるかは、どちらも設定可。

僕の用途としては、個人のGoogleアカウントのGoogleカレンダーと、Google Apps for your domainのGoogleカレンダーの両方をiCalに同期させたい。ということで、複数アカウントが使えるgSyncから試してみることにしました。値段も安いし、直接通信するので少し安心だし、アプリケーションなのでシステム環境設定が増えないというのもありがたい。

機能的にも満足だったので、数時間試してみて、すぐにレジストしちゃいました。

gSync1.jpg

いろんなブログで見かけたインターフェースからは変わっているようで、かなりシンプルになっています。

Googleアカウントを追加すると、Googleカレンダーのカレンダーのリストが出てくるので、それぞれをiCalのどれに関連させるか指定します。

Show detailsで詳細設定ができるんですが、iCal側のカレンダーは複数設定できるみたい。僕は同期させたいGoogleカレンダーの数だけ、iCal側のカレンダーを作りました。

ちょっと原因が不明なんですが、最初設定しているときに困ったトラブル。

無事に同期が終わっておらず、ログを見るとエラーが出ていました(全て毎年発生するイベント)。で、ふとGoogleカレンダーにアクセスすると、いつのまにか元々Googleカレンダーに入っていた1つの予定が複製されてしまっています。iCalとシンクしてるものとiCalから見えないものと2つになっています。iCalから見ると1つ。

iCalから消すとGoogleカレンダーにはiCalに同期されない予定が残る、Googleカレンダーで消すとiCal側で消えるか残るかが半々。どちらにしても同期できていないので、これから使う予定だけ、再度登録しなおしました。

2個目のアカウントでは、なんの問題もなく登録ができたので、たぶん僕の操作がおかしかったんだと思います。

あと、悩んでることが一つ。iCalから予定を登録するときに、Googleカレンダーのアラートを設定できないんですよね。なにか方法がないものか。

アラートを携帯に送るようにすることがあるんですが、iCalでメール通知を指定すると、MacのMailが起動してメールを送信してくれるだけ。iCalが起動してなくてもいいらしいのですが、Macは起動していてメールが送れる状態にないとダメです(当たり前)。

でも、予定の入力だけ見るとiCalよりもGoogleカレンダーのほうが使いやすいので、iCalを使うのはオフライン時のみになりそう。

iモードIDの仕様公開

すっかり忘れてましたが、以前ブログに書いて気になっていたiモードIDの仕様が公開されてました。

iモードIDについて

リクエストに取得用パラメータをつけることで、レスポンスのヘッダが追加される。7桁の英数字と短い気もしますが、一意性があって、同番号でも名義変更でIDは変更され、iモードIDの再利用はないとのことなので、まあ安心かな。

SSL接続時の取得は、やっぱりできませんでした。残念。

「交換機などの工事・ネットワークの負荷状況によりiモードIDが送出できない」というのは、非通知と同様の動きになるってことなのかなあ。100%を保証はしないけど、大抵大丈夫ってことなんだろうけど。

今度、ちゃんとコード書いて試してみようかな。

Apple Store(Japan)



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