結局、今年一年でiPhoneアプリに1万円くらい使ってました。ちょっとビックリ。
まずは、「駅探エクスプレス」(350円)。これは便利です。最初は無料だったので、有料になったときに、一瞬躊躇しましたが払う価値はあります。
これまで買った一番高額なアプリが物書堂の「大辞林 」(2500円)。小学館の「大辞泉」(2000円)というアプリもあるのですが、縦書きとか使ってみたかったので、まずは大辞林を購入しました。
物書堂さんはegbrideやegwordを開発していた方が作った会社と知ったのですが、実は最初、怪しい会社がiPhoneアプリに参入したんだとばかり思ってました。Macアプリに慣れているのか、iPhoneアプリの使い心地も良い感じです。
大辞泉のほうは、駅探エクスプレスと同じHMDTによる開発なので、どんな使い心地か試してみたいところ。
ツールとして、実際の手帳も好きで、今年からほぼ日手帳を使っています。そんな紙の手帳っぽい使い心地の「PokeDia」(350円)。「ZeptoPad」(1200円)もどんなもんだろうと買ってはみたんですが、常用するには至らず。
僕はiPhoneで見たり調べたりはしているけど、いろいろ入力はしていないようです。手帳的には使っていないみたい。
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