レジストラ変更

会社設立前に取得したドメインをようやく会社管理のアカウントに移しました。

個人では、VALUE-DOMAINを使っています。VALUE-DOMAINで別のアカウントを作って移すこともできそうだけど、co.jpドメインを取るのにお名前.comを使ったので、これを機にレジストラも統一することにしました。

移管割というサービスを3月末までやってたというのも後押しになりました(4月末までに延長されてるようですが)。

octava.jpドメインは、1円で移管。.netドメインは920円で移管&期限が1年延長。

流れとしては、

・WHOIS情報の公開代行をしていたので、連絡先などを更新

・お名前.comで移管申請

・メールが来るので承認して、しばらく待つ

という感じ。

先にやった.netドメインは承認後しばらく待たされたのですが、.jpドメインのほうは翌日くらいには移管されました。

申請の際に困って、まあいいかとあきらめた点がネームサーバ関連。

VALUE-DOMAINのネームサーバを使っていたのですが、移管すると使えなくなるのに、移管しないとお名前.comのほうのネームサーバの設定ができないという状態。

ドメイン名のレジストラ変更で、一時的にネームサーバが引けなくなった

という記事を見て不安になったのですが、移管完了後も旧ネームサーバでも引けていたようで、特に問題は起きなかったようです。移管後、すぐに設定を更新しました。

上記ページでは、SAKURAネームサーバを紹介していますが、SAKURAのサービス利用者向けのようなので、使えなそう。

お名前.comのDNS設定は20レコードしか入れられないようで、ちょっと物足りないのです。ネームサーバのサービス、探してみようかな。


Amazon S3とSSL

今朝のエントリーの書き忘れ。

S3は独自ドメインじゃなければ、SSLでも接続できます。*.s3.amazonaws.comのSSL証明書が入っているようです。

というわけで、

https://[bucket_name].s3.amazonaws.com/[file_name]

でもアクセスできるのだけど、

bucketnameにピリオドが入るとダメなんですよね(*の入ってる証明書って、そういうもの?)。

CloudFrontのほうはSSLでは接続できず。

SSLと非SSLを混在させたくないときにも使えるかなあと思ったんですけど、その場合はS3でs3.amazonaws.comを使えということですね。


Amazon CloudFrontを使ってみた

AmazonがAmazon CloudFrontというCDNを始めました。

9月中旬に一部の顧客で試しているという案内が来たので、始まったら知らせて欲しいとエントリーしていたら、メールが来ました。忙しいと、ニュースチェックが遅れるので、ありがたいです。

メールが来てビックリしました。エッジサーバ、アメリカは8箇所、ヨーロッパは4箇所ですが、さらにアジアは、香港と日本。日本ですよ。

そんなわけで試してみました。

○CloudFrontの概要

CDNに乗せたいファイルをAmazon S3に設置して、配信のための設定をするだけです。

S3 Firefox Organizer for Amazon (S3Fox)というFirefoxのアドオンを使えば、右クリックと左クリック1回ずつで配信できちゃいます。

○Amazon S3

CloudFtontとは関係ないんですが、S3においたファイルは、http://[bucket_name].s3.amazonaws.com/[file_name]という形でアクセスするのですが、DNSでCNAMEを設定すれば、 独自ドメインでもOKなことを今日知りました。

s3.octava.jpというサブドメインで運用したいときは、s3.octava.jpというbucketを作成して、DNS側でCNAMEにs3.octava.jp.s3.amazonaws.comを設定するだけです。

詳しくは、Virtual Hosting of BucketsのCustomizing Amazon S3 URLs with CNAMEsを参照。

○Amazon CloudFront

続いて、本題のCloudFront。

S3Foxでファイルを選んで、右クリックからManage Distributionsを選択。

Amazonが用意しているXXXXXXX.cloudfront.netというドメインでよければ、そのまま Create Distributionをクリックすると、配信準備が始まります。そこそこ時間がかかります。In ProgressがDeployedになったら完了。

独自ドメインを使いたい場合は、CNAMEを入力する欄に入力します。たとえば、edge.octava.jpとか。カンマ区切りで、複数指定することもできます。あとは、DNSの設定をするだけ。

○速度は?

10KB弱の小さいファイルなんですが、数回ab -n 100 -c 10 して試してみました。

S3のときは、400〜600msで、ごく稀に4000〜5000msになることもありました。

CloudFrontでは、50〜80ms。かなり、快適になりそうな感じ。

ほかの試した方を探してみました。

Amazonが従量課金制のCDNサービス「Amazon CloudFront」を開始・・・したので試してみた

ファイルサイズが大きい場合、キャッシュの効果もきちんと出ているようです。

ちなみに、料金は日本のEdgeサーバを使う場合が一番高いんですが、それでも最初の10TBまでは$0.221 per GB(一案安いアメリカとヨーロッパは$0.170)。今回はちょっと試してみただけなので、S3に$0.04、CloudFrontに$0.02でした。

前の会社では、アカマイを使ってたんで、EdgeJavaとかESIとか、Web Application AcceleratorとかSureRouteとか、単なるCDN以上におもしろいのですが、スタートアップ企業には敷居が高いですよね。その点、Amazonは従量課金なので、導入しやすいですね。


MIX essentials. Silverlight Day

MIX essentials. Silverlight Dayに行ってきました。

(いつもいるアカデミーヒルズが会場だったので、移動はナシ)

最近、勉強会に参加することのほうが多くて、セミナーらしいセミナーは久しぶり。

実は、Silverlightにはあまり好意的ではなくて、リッチなコンテンツにしてもアプリケーションにしても、Flash/Flex/AIRでいいじゃないかと思っていたところがありました。セミナーに参加して見直したというか、こちらも見ておかないといけないなあと思っているところ。

Microsoft Silverlight Streamingというので10GBまで無料で掲載できるようで、ムービー配信に使えるかも(ビットレートや帯域に制限はあるようですが)。

YouTubeとかちょっと前の画質で意識が止まってたので、きれいになったなあとあらためて思いました。

この辺りが紹介されてました。

asahi.com(朝日新聞社):動画・ニュース

MAJOR.JP|MLB 日本語公式ライセンシーサイトシルバーライト特集も)

パソコンテレビGyaO[ギャオ]

動画とJavaScriptと連携できるのもおもしろかった。字幕だしたりとか、DOMをいじったりとか。

.NET開発者ではないので、SliverlightでのRIA開発は躊躇してしまいます。

最後に。会場のチラシで初めて知ったのがIT企業向けのMicrosoft Action Pack。年間37,800円だけど、Windows VistaのUltimateが1ライセンス、Businessが10ライセンス、Windows Server 2008が1ライセンス、Office Enterprise/Project/Visioが10ライセンスなどなど、OSやOffice系のソフトが使えるようですよ。

Sliverlightの開発に使うExpression StudioもMicrosoft Action Pack サブスクリプション ウェブソリューション キットとして無償で提供されるようです。

評価用じゃなくて社内利用もOKとか、なんかうまい話過ぎるのだけど、調べて申し込んでみようと思います。

(不正利用して、あくどいことをやっている人も→Microsoft、ソフトウェア不正利用で10件の訴訟を起こす


ididworkを使ってみた2

ididworkをもう少し使ってみて、今のところ気づいた点。前回のエントリーで書いた文字化けとタイムゾーンと比べると、徐々に改善されるといいなあという程度ですが。

・コメントができない

コミュニケーションツール的な感じかと思っていたら、チームメートもマネジャーもどちらもコメント機能はなし。マネジャーのreview機能はどうなのかな。

しゃべるのはリアルなりメッセンジャーでやればいいと思うので、なくて正解なのかも。ウェブでコメントすると、ぐだぐだしゃべる感じになっちゃいそうだし、無駄なログが増えてしまう。I did work.と思ったことだけ書いていくので良いんだろうな。

・複数タグはOK

これは◎。

・グラフ

件数が集計されます。時間が出ません。せっかく時間が付けられるなら、時間集計して欲しいなあ。

タグ毎の集計は件数で円グラフ。2つタグをつけたら、1件ずつカウントされます。

件数だと何を示しているのかがはっきりしないので、大まかな傾向をつかむ程度の機能かなあ。

・export機能

Excelと言いつつ、CSVです。時間が入ってないんですよね。数字はスターをつけてるかどうかで0か1が入ってるようです。まあ、データの再利用はまだ考えてないので、上述のグラフがよくなればいいや。


ididworkを使ってみた

今日やった仕事をididworkでボスに知らせよう

という記事で、仕事の記録を残すサービス「ididwork」が始まったということで使ってみた。

今のところ、日本語はダメなんで、今後に期待。feedbackに英語で投げてみたけど、対応してくれるかなー。

あとは、タイムゾーンも設定するところがないので、日付が変です。これもfeedbackからリクエストしました。

さて、使ってみた感じをご紹介しておきます。

登録して書き込むと(「日本語」と入れてみた)、いったん表示はされるんですよ。

ididwork01.png

しかし、あらためて表示し直してみると、文字化け。先ほどの「日本語」が「???」になってます。

ididwork02.png

どうもログの追加はAjaxでやっていて、追加した後の文字表示は入力データを使ってるから正しく表示できるようだけど、再表示するときはデータベースから取得していて、その取得したデータが壊れてるんだろうと思う(どこがおかしいかは、さておき)。

しょうがないので、英語で入力する。[〜]を使って、タグ付けと所要時間も書けます。[environment 4:00]として、environmentタグと4時間としました。

ididwork03.png

Click to analyzeから分析できます。期間ごととかタグごとにグラフにしたり、PDF/Excelにexportしたり。

あとはチームメートを登録する機能もあります。

ちょっと話が逸れますが、最近用意したSubversionのリポジトリではTwitterにpostできるのですよ。なので、仕事用のアカウントを非公開で作成して、自分の公開アカウントからフォローしてます。

Twitterのプライベートアカウントを作って作業ログをつけようかしらと思っていたので、ididworkは便利につぶやけるんじゃないかと期待。かんたんな分析もできるし。

ついでにマネジャー側のアカウントも登録してみた。別メールアドレスじゃなきゃダメなんですよね。

ididwork04.png

関連付けた従業員アカウントの作業ログをまとめて見ることができるようです。

review機能はどんな感じなのかな。デフォルトだと2週間だったので、マネジャーアカウントのほうで1週間にしてみました。

Twitter的な軽快なコミュニケーションを仕事に生かせるといいですよね。

(追記)ididworkを使ってみた2を書きました。

(追記2:2008/08/13)フィードバックにレスポンスがありました。タイムゾーン、国際化ともに、すぐに対応する予定はないとのことで。要望に応じて、プライオリティをあげていくということでした。残念ですが、しばらく英語で使おうと思います。

最近、これを読んだのですが、会社員時代に上司にこうすればいいのになあと思っていたことに近くて、納得しました。


“ひとりでも部下のいる人のための世界一シンプルなマネジメント術 3分間コーチ” (伊藤 守)

社員1人の社長ですが、ストレスフリーな感じにしたいなあと思っています。


PhoneFinger

パソコン上でiPhoneやiPod touchの動作確認を行うには、AppleのiPhone SDK付属のiPhoneシミュレータが最適だと思います。iPhoneyというのもあるのですが、実機の再現性がいまいちで、雰囲気を掴める程度。

iPhoneシミュレータは再現性は素晴らしいのですが、実際のiPhone/iPod touchと違ってマウス操作なので、細かい操作もできてしまいます。

そんな中、指を表示するソフトを見つけました。

PhoneFinger | Wonder Warp Software

マウスのカーソルが巨大な手になって、指先がポイントする箇所になります。

phonefinger1.jpg

iPhoneシミュレータは実物より1.5倍程度あるので、画面上の指はちょっと気持ち悪いんですが、操作感や画面の見え方が再現できるので、UIのテストに使えますね。

芸が細かいのか、指紋をつける機能まで用意されています。設定画面で「Make smudges」にチェックを入れると、画面に指紋がつき(位置が少し変?)、「Wipe」で画面を拭けます。

phonefinger2.jpg


Web STRATEGYで連載始めます!


“Web STRATEGY vol.16″ (MdN)

6月18日発売のWeb STRATEGY vol.16から「制作&開発環境 実践的改善講座」という連載をすることになりました。

ウェブサイトの制作やウェブシステムの開発の分野でも、しっかりと安全にモノ作りをするための環境を紹介していきたいと思っています。

第1回のテーマは「タスクを管理する」です。 To Doリスト、課題管理システムといった話を書いています。

感想や意見、取り扱ってらおもしろそうな話題などありましたら、直接メールいただくか、このエントリーのコメントに書いてください。


Google App Engine SMS問題はそろそろ解決?

Google App Engineをはじめようと思ったらSMSが受け取れず、終了。

Google App EngineのSMS認証がいまだにできない

と2回もエントリーしたのですが、この問題も、そろそろ解決しそうです。

Google Developer Day 2008 Japanに参加したのですが、基調講演、Google App Engineのセッションのどちらでも日本のSMSについて言及されていました(詳しい事象までは言ってませんでしたが)。

今週?解決するはず、といったニュアンスだったかと。

実は、僕はとりあえず海外の友人に頼んでverifyしてしまいました。

さて、セッションのQ&Aで時間が足りず質問できなかったのですが、最後の人がSSLのサポートは?と聞いてくれました。セッション後、名刺交換しに行き、SSLのサポートはもちろん、Google Appsでの独自ドメインでもSSLサポートして欲しいと要望を言ってみました。

まず、appspot.comサブドメインでのSSLサポート、続いて独自ドメインということになりそうですが、考えてないわけではないようなので期待です。

また、バッチ処理みたいなバックグランド処理もできるような計画があるそうで期待です。

そうそう。Python以外のランタイムも検討してるみたいで、みんな言いたい放題でしたね。C#とかJavaとかRubyとか。Googleが組み込むのか、組込み方法をオープンにしちゃうのか、どういう目論みかわかりませんが。

僕は話したときには「PerlとかPHPがいいかな。今、勉強中だけど、pythonいいよね」と言っておきました(^^)


第18回WebSig会議「ビジネスに繋げるアクセス解析マインド」

先週24日土曜日、初めてWebSigに参加しました。

iPod touchが壊れたり、風邪引いたりでエントリーが遅れました。

今回は、第18回「ビジネスに繋げるアクセス解析マインド」というテーマ。前の会社でお世話になったあんけい氏がスピーカーです。資料はWebSigのサイトで公開済みで、いずれ動画がYouTubeにもアップされるそうです。

また、当日はセミッターでリアルタイムにTwitterからコメントつけらるという試みもしていました。慌てて出かけたせいで携帯電話の電池が切れそうで参加できず、会場でWiFiが利用できたのでiPod touchから参加しようとするも失敗。個人的に残念な結果に。

以下、個人的に引っかかったことや、僕はエンジニア寄りな目線で見てしまうのですが話を聞いて勝手に連想して思いついたことなど、つらつらと。アクセス解析は専門でないので用語が変かもしれないです。

・短期的ではない解決

広告などで流入を増やすという短期的な対応でも結果は向上するけれども、よりコンバージョン率が上がるようにサイトを最適化するのも重要という話。

最適化は継続的に必要な作業ではないということでしたが、まだまだウェブは進歩しているので、最適化も継続的に行う必要があるような気がします。

でも、最適化のほうが効率的に感じるので、ある程度の予算を割り振るべきだと思います。

・A/Bテスト/MVTテスト/タグチメソッド

タグチメソッドは初耳でして、帰って調べてみました(まだよくわかってないのですが)。

元は品質工学の手法なんでしょうか。LPOツールで使われていたりするようです。LPOといえば、AIでやるツールも出てきているらしい。アクセス解析にしても、Webで科学的手法を使っている人はまだまだ稀な気がするので、こういう流れもあるということで興味アリです。

Googleが無料で提供しているウェブサイトオプティマイザー、便利そうですが、よくわかってません。

・KGIあってのKPI

どうも使い慣れない単語なんですが、Key Goal IndicatorとKey Performance Indicator。目的が重要ということです。数値化して定量的に判断できるようにするのも大切ですけど、数字に惑わされることもありますからね。

・ビーコン式のアクセス解析ツール

JavaScript式のアクセス解析ツールは、アクセスしているサイトと違うドメインのクッキーでトラッキングするので、セキュリティ設定によっては受け付けなかったり、ウィルスソフトで除去されたり(僕もSiteCatalystのクッキーは流れ作業で削除しちゃってます)。

最近は、独自ドメインで使えるオプションがあるサービスもあるらしいです。

・携帯電話のアクセス解析

話に出てこなかったけど、携帯電話向けのアクセス解析ではApacheモジュール形式というのもありますよね。MOBYLOGくらいしか覚えてませんが。モジュール組み込むだけというのは楽そうだなと思います(実際に評価したことはないです)。

・質問しきれなかったこと

アクセス解析というアプローチではなく、解析したいことを意識的に残して、それを可視化するというアプローチはないのかなあと思ったので、質問しました。誰も質問しないんで、焦って質問してしまったせいで(言い訳です)、いまいち聞ききれず。

セミナー中、サイトにアクセスがあっただけで興味を持ってもらえたわけじゃないという話がありましたが、クライアントって、見込み客と実績みたいなところに注目すると思うんです。

システムを作っていても、ECだったら売上を知りたいとか、サービスだったらログイン率や利用頻度を見たいとか要望があるんですよね。で、汎用的な解決策を知らないので、だいたい個別に作り込んでます。

アクセスログにオプション情報を加えるという手法もあると思うんですが、解析や集計が通常のアクセスログとは違い、アクセス解析ソフトで行うのは回り道な気がしています(使いこなしていないだけけも)。

アクセスを解析するんじゃなくて、結果を分析するというアプローチで、より目的に直結した解決策はないのかなあと。

データをExcelでがんばってグラフに!とかじゃなく、ちょっと違う話かもしれませんが「米Googleが統計データ可視化ソフトをスウェーデンNPOから買収 」みたいな話題とか、可視化、ビジュアライゼーションみたいなところは興味あるなあと思っています。

リアルタイムだとさらにおもしろいなと思っています。一日の売上が過去最高を記録したら、メールが送信されるとかでもいいと思うんですけど。

エラーログなんかで異常値を検知するみたいなのはありますよね。PHPのアプリケーションサーバソフトでZend Platformというのがあるんですが、通常と違う状態が発生したらアラートを出せたりします(実行時間が想定より長いとか)。

大学時代の後輩が医療系のソフトを作っていて、動いている心臓のスキャン画像をリアルタイムにムービーにレンダリングして表示できるらしいんですよ。サイトのライヴ感をつかめるツールみたいなのがないかなあと。だんだん飲み会の与太話になってきたので、これくらいでやめておきます。

統計とか解析をもっと勉強しとけっていう話なのかもしれません。

・写真

資料中の写真、いいセレクトですよね。僕も参考にしようと思いました。

●おまけ

話に出てきた本やCD。ネタになりそうだったので、探してみました。

あんけい氏も最近知ったと話していた曲。


“恋のアクセス解析” (くのいち☆Girls 彩美唯~あみゅ~)

歌詞の一部はこんな感じらしい。

マリッジストラテジー本はこれかな?


“プログラム―ハーバード大学MBAメソッドによる30代からの結婚へのステップ15 (ブルームブックス)” (レイチェル グリーンウォルド)