先日、小学生の塾からの友人と焼肉を食べに行ったんですが、所属している会社の社員代表をやらされているらしく、焼きながら労働法談義。
僕が会社員(→会社印と変換されるようになってしまいました)の頃、社員代表なんて誰がやってるんだかくらいの扱いだったんですよね。でも、誰かがやらなきゃいけないわけで。
今のところ、1人入ってくれるかなという程度で、そんなに急拡大する予定はありません。
でも、いずれはということで軽く勉強しているところです。
先日、小学生の塾からの友人と焼肉を食べに行ったんですが、所属している会社の社員代表をやらされているらしく、焼きながら労働法談義。
僕が会社員(→会社印と変換されるようになってしまいました)の頃、社員代表なんて誰がやってるんだかくらいの扱いだったんですよね。でも、誰かがやらなきゃいけないわけで。
今のところ、1人入ってくれるかなという程度で、そんなに急拡大する予定はありません。
でも、いずれはということで軽く勉強しているところです。
立て続けのエントリーですが、会社のロゴとか、名刺とか、ホームページのデザインとかも進めなきゃと思っています。
といっても、自分でできないんで、友人のデザイナーにお願いすることにしました。
どんなのが出来てくるかな〜。楽しみです。
自分で作るとしたら英名表記をヘルベチカで書くくらいですね。安易ですが。
商号の案も決め、定款に記載する目的も決めました。
そして、定款の認証から設立登記までお願いするために、司法書士&行政書士にメール送付!
いやあ、簡単な書類作成かもしれませんが、なかなか大変でした。
商号で悩むのは自己満足に近いところもあるので、悩むというよりも、これと決めた名前に理由付けをしていく感じ。
目的の方は、何を書いたらいいのかわからず、いろんな会社の事業内容や定款そのものを探してみたり。予想以上に時間がかかりました。
で、送った後で、特定派遣(正社員を派遣する業務)も目的に入れておいた方がいいかなあと思い始めてしまいました。特定派遣は労働局に届出が必要で、定款の目的に「労働者派遣事業」が入ってないとダメらしいんですよね。
それ以外の項目は、住所とか役員数とかは自動的に決まるし、1株の発行価額とか授権枠とかは自由に決めていいようなので適当に。事業年度は、ちょうど4月1日設立の予定なので悩まずに済みました。
週末悩んだんですが、抑えられるコストは抑えていこうということでバーチャルオフィスで登記することにしました。
ほんと雰囲気のいいレンタルオフィスだったんですけどね。バーチャルオフィスと会員制図書館のコストが安いということもあって、事務所のコストが3〜4倍になっちゃうんですよね。
会社設立前なので個人名で申し込んで、契約します。
後日登記簿謄本を用意して、契約名義変更ということになります。
ここは特に悩まずに申請すればOKそうです。