決算・法人税

ようやく決算が終わりました。

顧問事務所に手続きはお願いしたので、いろいろと書類を用意しただけなんですが。

ただ、日々の会計データは自分でやっているので、決算による会計データの動きはおもしろかったです。

1期は赤字なので、法人富税は均等割だけなのですが、利子で源泉されている額を充当して支払えるらしい。利子で源泉されている分を計上するなんてことは知らなかったです。

今年度2期は、がんばって、累損を解消したいものです。


“小さな会社の総務・経理・労務の仕事” (西村 美紀代, 藤本 純也, 平野 敦士)

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下請代金法トップセミナー

全国中小企業団体中央会が主催している「下請代金法トップセミナー」に参加してきました。

中小企業庁委託事業だそうで、全国47都道府県で各2回ずつ開催されているようです。

東京都の第1回、市ヶ谷の回に参加しようと思っていたら、満員に。しかたなく立川まで行くことにしました。

下請法(下請代金支払遅延等防止法)、前職は親請けになりうる規模の会社だったので、その頃から何となく存在は知っていたのですが「下請けに理不尽なことをしなければいいんだろう」くらいの認識でした。

4つの義務(3条書面、5条書類)、11の禁止事項など、楽しい話題ではないですが、興味深いというか知識を増やすことができました。

今のところ、弊社では、

・代金が支払われない

といった困った親請けに出会ったことはないのですが(そんなことあったら、すぐつぶれます(笑))、

・発注書がない

・基本契約が結べない

とか、書類がきちんとしてないことはあるんですよね。正しい法律を知っておけば、法令遵守を求めることもできますし、無料でよいセミナーに行けてよかったです。

東京でも最後に1回追加されたようなので、興味のある方はどうぞ。


“これだけは知っておきたい!独禁法―景表法、下請法、海外競争法もこれで納得!” (村田 恭介)

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振込手数料をどちらが負担するか

振込手数料をどちらが負担するかというのは、商慣習というんでしょうか、業種とか力関係によって、いろんなケースがあることを最近知りました。

これまで10年以上フリーランスで仕事して支払い受けていたのですが、いつも請求金額が振り込まれていたので、振り込む側が負担するものだと思っていたのですよ。

確かにATMとかに振込手数料を引いて振り込む機能がありますよね(あれ、いつ使うの?って思ってました)。

もともとは集金しに来るのが正しく、振込で手間が省けるのだから、売り手が負担するものだという意見があります。

逆に、「弁済の費用は債務者である買い手が負担する(民法458条)」という法律から、買い手が負担するという考えもあるようです。

請求書に「振込手数料は貴社でご負担願います」という一文を書き加えて請求することにしたのですが、ネットで調べていると、そう書いておけば負担してくれる企業もあれば、書いてあるのは無視して引いて振り込む企業もあるようです(力関係?)。

請求の締め日や支払日などと同じように支払い条件の一部として、事前に確認しておくべきなのでしょうね。

これまでずっとそうだったから、振込手数料を下げる工夫は振り込む側にしかできないので、振り込む側が負担するほうがいいなあと僕は思っています。

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年末調整の続き(法定調書合計表とか償却資産申告書)

年末調整を年末にしたわけですが、 その後の手続きもいろいろありました。

1月末までに提出なので、今年は2月2日が期限でした。

例によって、会社設立一年目なので、自分で挑戦です。

・支払調書

昨年は外注費とかはなかったので、起業時に依頼した司法書士の方の分だけ。

・法定調書合計表と源泉徴収票

直接、麻布税務署へ持参しました。

・給与支払報告書(総括票と個人別明細書)

区役所の税務課へ。ウェブで送付先を書いてる役所もあるようですが、送付先である渋谷区と品川区のホームページでは、はっきり書かれていなかったので、電話で確認。

送付する際に「キューホー在中」と赤書きしてくださいと言われたのですが、「給報(給与支払報告書)」ですね。初耳でした。略さずに「給与支払報告書在中」と書いて送りました。

・償却資産申告書

港都税事務所へ送付。返送用の封筒も入れました。

やってみた感想ですが…。

書籍で流れを掴んで、あとは届いた書類の手引きをよく読んで書けば、なんとかなりました。

個人向けもそうですが、税務関連の案内は比較的親切な気がします。

数人くらいまでの会社で、イレギュラーなことがなければ、自分で処理できそうです。でも、来年度はいろいろ人に頼むようにしたいなあ。


“小さな会社の総務・経理・労務の仕事” (西村 美紀代, 藤本 純也, 平野 敦士)

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年末調整

年末です。

10月の終わりから手を付けなきゃと思っていた年末調整についに取りかかりました。

国税局からの書類、顧問事務所からの案内(有料で年末調整してくれる)とか、届いていたんですが、このところ忙しかったもので放置してました。気づいた頃には、説明会も終わっていて、焦るはめに。

サラリーマン時代に年末調整のお世話になってるはずなんですが、僕はほんの少しですが書籍の印税とかもあり、どうせ自分で確定申告するからと、会社では書けと言われたものだけ書いて、生命保険料とかの控除は自分で確定申告してました。そもそも、提出していた書類がなぜ必要なのかという点は考えていなくて、言われた通りに書いていただけ。自分が提出する書類は知っていたんだけど、人によって提出する書類が違うところまでは理解しておらず。

そんなわけで当然「社員から提出してもらう必要がある書類はなにか?」も理解していなかったんですが、幸いなことに、顧問事務所の「年末調整を依頼する場合に用意する書類リスト」がほぼ必要な書類リストと同じだったので、書類だけは集めてありました。

そのまま、手続きを依頼してしまおうかとも思ったのですが、一年目は面倒でも自分でやることにしているので、勉強することに。

国税局の案内をよく読むと、なんとなく必要そうな作業と、どうも手元に足りない用紙があるっぽいところまでは理解できました。

でも、どうも全体の流れというか、一年を通しての流れがつかめないので、書店で立ち読みして、総務・経理・労務の本を買いました(もっと早く買うべきだったかも)。


“小さな会社の総務・経理・労務の仕事” (西村 美紀代, 藤本 純也, 平野 敦士)

細かいところは不明なままですが、なんとなく流れは理解できたようです。あとは、毎月やってる経理処理が間違いじゃないことを確認できたり。

年末調整の金額は計算し終えたので、源泉徴収票や法定調書を書くために、用紙をもらいに、税務署へ行ってきました。源泉徴収票が複写式で、そのうちの1枚が社員の手元に配られているということも今回初めて知りましたよ。

まだ、提出したわけじゃないので、先は長いですが、ひとまず今年最後の給料日までには準備できそうです。

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三菱東京UFJ銀行の法人口座で他店あてに振り込む

ネットバンキング 〜 ネット銀行の法人口座開設

振込予約を使ってみた

と法人の銀行口座は、個人のと少し違って、意外な手数料がかかったりします。毎月支払が数件しかない弊社は、都市銀行のネットバンキングは使っていないのです。

起業したばかりのような弊社はともかく、普通に長期間ビジネスができてる会社の方はATMを使わずにさっさとネットバンキングを使ったほうがいいと思うんですが、毎月月末は混んでいます。

さて、本題。今月分の支払いを済ませに行き、ATMに並んで操作して、帰って会計ソフトを見て確認したところ、手数料分だけ差異がありました。

どうやら東京三菱銀行・他店あての振込(3万円未満)では105円が必要となるはずなのですが、発生していない。

「あれ、もしかして手数料含む金額で振り込んじゃった?やばいな」と思ったのですが、そんな記憶はなく、毎月振り込んでいる登録先を選んで振り込んだはず。

あれ?と思って、再度調べてみたら、謎の注釈が増えていましたよ。

振込手数料:三菱東京UFJ銀行

(*6) 平成20年7月1日0:00~平成20年12月31日24:00までのお振込受付分については、振込手数料が無料になります(ただし三菱UFJ信託銀行あてを除きます)。

これだ! なぜだか、よくわかんないけど、今年いっぱいは個人と同じ条件になるっぽい。

しばらくはわざわざ給与支払に、法人口座と給与振込先口座のある支店に行かなくてもいいのかー。

これは今年は期間限定ということで、来年はそういう規程になるということなのかしら。そうだといいんだけど。





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振込予約を使ってみた

先月のことなんですが、地代家賃の振込にジャパンネット銀行の「振込予約」を使ってみました。

振込時に日付を指定するだけで、指定日の早朝4時に振込が行われます(他銀行へは9時以降に入金される)。

32日先まで指定できるので、毎月発生する支払に便利に使えそうです。

残高不足のときは予約が取り消されるので、そこだけ注意が必要ですね。

あと、前日の24時までなら振込予約を取り消せます。

都市銀行のネットバンキングも月額利用料がもっと安くなるといいんだけどなあ(500円くらいなら気軽に始められるんですけど)。まだ、そんなに入出金の件数は多くないので、ATMで手作業でやってます。

以前、手数料などを比較したエントリー→「ネットバンキング 〜 ネット銀行の法人口座開設

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法人設立届出書

エントリーを書くのを忘れていましたが、設立後の届出をしないといけません。先月末に顧問事務所経由で一通り提出しています。税務署に行けば、一式もらえるようです。

●税務署宛

  • 法人設立届出書
  • 定款の写し
  • 履歴事項全部証明書(写し)
  • 株主名簿
  • 設立時の貸借対照表
  • 事業概況書
    設立趣意書と本には書いてありました。その代わりみたい。
    総務、労務、人事、経理、営業、購買、製造の責任者全て自分になってますよ(笑)。
  • 青色申告の承認申請書
  • 減価償却資産の償却方法の届出書
  • 棚卸資産の評価方法の届出書
  • 給与支払事務所等の開設届出書
  • 源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請書兼納期の特例適用者に係る納期限の特例に関する届出書

●都税事務所宛

  • 法人設立届出書
  • 定款の写し
  • 履歴事項全部証明書(写し)

あとは、社保完備に向けての手続き。これは自分でやろうと思ってます。

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ネットバンキング 〜 ネット銀行の法人口座開設

ネットバンキングもできたら便利だなあと、ジャパンネット銀行でビジネスアカウントを申し込みました。

まず、ネットバンキングについて、都市銀行とネット銀行を比較してみました。

比較元とするために、現在開設済みの三菱東京UFJ銀行でATMでカードを使って振込する場合の振込手数料をネット銀行と都市銀行の間に一行入れてます。

サービスも変わると思いますし、間違いがあれば、コメントなどでご指摘ください。

銀行名 月額
利用料
振込手数料 提携
ATM
備考
同行
同支店
同行
他店
他行
ネット
銀行
ジャパンネット銀行
ビジネスアカウント

無料 52円 3万未満
168円
3万以上
262円
SMBC
郵便局
セブン銀行
E-net
am/pm
※残高10万円未満で189円/月

通帳なし
利用明細送付サービス315円/月

イーバンク銀行
ビジネス口座
無料 50円 3万未満
160円
3万以上
250円
郵便局 通帳なし
取引履歴明細書500円/通

個人ビジネス口座
振込手数料が同行は無料・他行は160円
セブン銀行のATMも利用可

メイン
バンク
三菱東京UFJ銀行
(ATM・カード利用)
無料 無料 3万未満
105円
3万以上
210円
3万未満
262円
3万以上
420円
都市
銀行
三菱東京UFJ銀行 2,100円 無料 3万未満
105円
3万以上
315円
3万未満
525円
3万以上
735円
郵便局
セブン銀行
E-net
ローソン
ATMでの振込手数料は、
無料
105円、210円
262円、420円
りそな銀行 2,100円 無料 200円 500円 郵便局
セブン銀行
E-net
ローソン
ATMでの振込手数料は、
無料
100円
400円
みずほ銀行 2,100円 無料 3万未満
210円
3万以上
420円
3万未満
525円
3万以上
735円
郵便局
セブン銀行
E-net
ローソン
ATMでの振込手数料は、
無料
105円、210円
210円、420円
三井住友銀行 2,100円 3万未満
105円
3万以上
210円
3万未満
210円
3万以上
420円
3万未満
525円
3万以上
735円
郵便局
セブン銀行
E-net
ローソン
ATMでの振込手数料は、
105円、210円
105円、210円
210円、420円
am/pmは法人は使えないみたい。

●都市銀行の使い方

まず、都市銀行のネットバンキングって、月額利用料がかかる上に、振込手数料がATMより高いんですよ。まあ、窓口よりは安いです。というわけで、ネットバンキングは申し込みませんでした。

利用料は2100円〜。利用量に応じて、値段があがる銀行もあるようです。振込以外のサービスもあるんで、便利に使えるケースもあるかもしれません。

一方、ATMで比べると、今回開設した三菱東京UFJ銀行は、他の都市銀より同じか高いか。りそなが消費税分くらい安いんですが、3万未満の場合は高くなってしまう。

あと、同支店への振込は無料ですが、振込先の支店のATMで操作しないとダメらしいので、他店以上で考えておいたほうが良さそう。

というわけで、三菱東京UFJ銀行のATMの一番の弱点?、他行宛の3万未満が50円程度高いのをカバーできるといいなと思いつつ、ネット銀行を見てみます。

ちなみに、シティバンク新生銀行は法人部門はあるみたいだけど、ウェブ上では情報がよくわからず。

●ネット銀行の選び方

ネット銀行で法人があるのは、ジャパンネット銀行イーバンク銀行の2つ。セブン銀行ソニー銀行は法人口座なし。

まず、都市銀行でネックだった月額利用料ですが、無料です(ジャパンネット銀行は10万以上の預金残高が必要)。

振込先が同じネット銀行なら、50円程度とかなり振込手数料がかなり安くなりますね。

振込先が都市銀行の場合を考えてみると、同じ都市銀間の場合が105円/210円と一番安いですが、他行の場合はネット銀行が160円/250円程度と安いです。

●ジャパンネット銀行を選んだ理由

イーバンク銀行のほうが消費税分程度安いのですが、僕はジャパンネット銀行を選びました。

ネット銀行って店舗がないんで、ATMを使うにしても、振込にしても、入出金に手数料がかかるんですよ。

ジャパンネット銀行の提携ATM利用手数料

5万以上の入金なら0円。それ以下もいろいろ制限はあるものの0円で入金はできる。出金も無料回数の範囲内で0円。

メインバンクからお金を引き出して、ジャパンネット銀行に入金し、他行への振り込み時に使うというケースを考えているので、僕には良さそう。

イーバンクの手数料

まず、カード発行手数料が初回から1050円かかります。カード発行せずに、外とのやり取りは振込を使うという方法もあり。

キャッシュカード入金手数料、出金手数料がそれぞれ210円。ゆうちょ銀行口座からの入金は無料みたい。

キャッシュカードは使わず、他社からの入金口座としてのみ使って、お金を使いたくなったら、250円手数料払って他行に振り込むという使い方の人には良さそうですね。

まとめてみると、出金用口座ならジャパンネット銀行、入金用口座ならイーバンク銀行という感じでしょうか。

●振込予約

ジャパンネット銀行は今のところ、無料。イーバンク銀行も無料です。

都市銀行もネットバンキングなら基本サービスのようです。ATMではできないですよね?

●その他

ネット銀行と比べると手数料が高いですが、弥生製品ユーザーなら「弥生の一括振込サービス 」というのもあります。

弥生の専用口座に資金を入れる必要がありますが、月額利用料などは無料で、1件420円均一。振込予約もできます。





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速攻!見積・納品・請求のデータバックアップ

Windowsの再インストールに合わせて、速攻!見積・納品・請求も再インストールすることに。

自社情報とか、印影とか、顧客データ、過去の帳票など記録されているのに、説明書にはバックアップとかエクスポートの方法が書いてません。個別のデータのインポート・エクスポートは書いてあるんですけどね。普通の人がやりたいのは、フルバックアップでしょう。

以下のパスにデータが入ってます。

C:\Documents and Settings\All Users\Application Data\iholon\SokkoMitsumori\data

このフォルダをバックアップしておいて、再インストール後にフォルダごと置き換えてあげれば、OK。

あ、でもApplication Dataはデフォルトじゃ表示されませんね。エクスプローラを開いて、ツールメニュー→フォルダ オプション→表示タブの詳細設定で、ファイルとフォルダの表示で「すべてのファイルとフォルダを表示する」を選択すると表示されます。

弥生会計はデータの作成場所は選べるし、バックアップファイルを作っておく機能もあるし、サポート契約すればオンラインバックアップができるとか、安心感があります。

ま、数千円の安いソフトに完璧を求めるのは酷かもしれませんが、直感的にわかりそうな機能の説明は不要な気がするので、こういうところに紙面を使って欲しいなあと思ってしまいました。まだ、マイドキュメントにフォルダを作るソフトのほうが良いかも。

と言いつつ、周囲にもなかなか評判の良いきれいな帳票が出せるので、重宝しています。

“速攻!見積・納品・請求” (ジャストシステム)

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